そうそう。転職しました。
密かに今日で新しい会社二週目です。
ようやく新たなオフィス環境にも慣れてきました。
社員は全体的に若い人が多いので、一人で社員平均年齢押し上げてます。
職場には某有名perl hackerがいたりして、超奇遇でした。
でも、僕の一発目のコードはPHPだったりするんですけど。
ま、言語のこだわりはあまりないほうなので、あまり気にしないですけどね。
でもそろそろperl書きたい病。
一応ご報告。
そうそう。転職しました。
密かに今日で新しい会社二週目です。
ようやく新たなオフィス環境にも慣れてきました。
社員は全体的に若い人が多いので、一人で社員平均年齢押し上げてます。
職場には某有名perl hackerがいたりして、超奇遇でした。
でも、僕の一発目のコードはPHPだったりするんですけど。
ま、言語のこだわりはあまりないほうなので、あまり気にしないですけどね。
でもそろそろperl書きたい病。
一応ご報告。
日曜日に紅葉目当てに河口湖に行ってきました。
紅葉まつりの最終日。
着いたのがすでに夕方で慌しかったですが、ライトアップされてて綺麗でした。
ちょこっとだけでしたが、大池公園もライトアップされてました。
銀杏を踏んでえらい目にあいました。
帰りに小作のほうとうで締め。
何かとお騒がせ、ブリちゃんのBlackoutからの先行シングルGimme More。
二枚組みでリミキサー陣がありえない豪華さ。さすがメジャー級。
Kaskadeは相変わらず哀愁漂うシンセを使ってのリミックス。Junkie XLはエレクトリック・ファンクなバックトラックが気持ちいいです。Maurice Joshuaは他のリミックスがシンセを使った物の中で異彩を放つピアノとパーカッションが印象的なR&B調。Junior Vasquezは一発でそれとわかるトライバルなリズムにトランシーなシンセ・・・とまぁ豪華絢爛。
他にもPaul Oakenfold、Amanda Blank、Paul Van Dykと気合の入れようが伺われる一枚です。
どれもこれも使いやすいのでお勧め。
M-Swift、KaleidoとすっかりIRMAの虜になって旧譜を含めて買いあさってる毎日です。
そのIRMAが大プッシュしている新人がELMIOのデビューシングル。
いいっすわ。
すでにKaleidoやi-depのリミックスで知られていますが、少しきつめの4つ打ちキックにピアノとストリングで、やさしくメロディアスな曲調が特徴です。
All My Love, All This Timeはボーカルにスウェーデンの男性ボーカリストGusを迎えてのナンバー。バックに静かに流れるピアノと、サビでのエレキギターとストリングとのハーモニーがすごく印象的。
I Lost It When You SpokeはElika Alexandersonのささやくようなボーカルと跳ねるストリングがとても綺麗です。
すでに二枚目のGood Times Just Keep Us Hangin Onも発売されていて、こちらはCloudberry Jamが参加しています。
そのうちCDも出るでしょうが、待ちきれない人はTOKYO HOUSE LOVERSにAll my love, All this timeが収録されています。
ちなみにこのコンピには同じIRMAのM-Swiftの他に、DAISHI DANCE、DJ Kawasaki、瀧澤賢太郎、須永辰夫のSunaga t Experience、Cargo、m-floなんかも収録されててハウス初心者にもお勧めです。
IRMAのコンピレーションPLAYLIST001にはI Lost It When You Spokenが、同じくPLAYLIST002にはGood Times Just Keep Us Hanging Onが収録されています。この二枚はマストかも。
レッズが日本のクラブチームとしては初めてAFCチャンピオンズリーグを制して優勝しました。
残念ながらスタジアムには行けなかったのですが、テレビ応援で興奮させてもらいました。
振り返ればグループリーグは冷や冷やものの突破、準決勝ではよもやのPK戦までもつれこむ、といったあたりは、ACLの前身のアジアクラブ選手権を優勝したときのジュビロのような強さはなかったものの、大会全体の拡大と過去4年間の日本クラブの体たらくを考えれば快挙と言っていいと思います。
一方で残念なのは、この大会の日本での扱い。比べちゃいけないと思いつつヨーロッパのチャンピオンズリーグの盛り上がりに比べると扱いが小さすぎ。どういう契約になってるんだか知らないけど、生中継はBS朝日のみ。視聴率的にリスクの少ないホーム決勝だけ地上波放送。しかも最悪の角澤&松木コンビ。
来年も同じような扱いにするつもりなら、スカパーに譲ってほしいと思う次第です。
僕はレッズサポに入信してからまだ1年足らずにもかかわらずこれだけ興奮できたので、Jリーグ発足当時からのサポーターの方々はさぞお喜びのことでしょう。おめでとうございます。
次はJリーグ連覇!
問答用無用のブラジリアンハウスユニットKaleido Scopio改めKaleidoのリミックス集。
参加リミキサーが超豪華です。
i-dep, FreeTEMPO, M-SWIFT, cargoのIrma Recordsではおなじみのアーティストから、中田ヤスタカやStudio Apartmentも参加してるという大盤振る舞い。
中田ヤスタカはMeu Sonbo、Studio ApartmentはTem Que Valerを手がけているのですが、これが大当たり。
というか、誰がリミキサーを振り分けたのか知りませんが、それぞれの楽曲がそれぞれのリミキサーの持ち曲じゃないの?って思えるほどのはまり曲ばかり。
明るくキャッチーな跳ねるハウスにポルトガル語のボーカルが映える名曲・名リミックスばかり。
当分の間、聴きまくる予感。