シャラポア目当てで買ってしまいました。

3ページくらいしか載ってなかったです。orz
シャラポア目当てで買ってしまいました。

3ページくらいしか載ってなかったです。orz
突然ですが、
今年はお試しでレッズサポーターやります。
ひょんなことから今年はレッズのホームゲームを何試合か行くことになり、どーせだったらサポーターになりましょうってことで、とりあえず今年限定でレッズサポーターやります。(真正レッズサポーターの人、こんなんでゴメンナサイ。)楽しかったら引き続きサポーターやっていきます。

で、早速Jリーグ覇者のガンバと天皇杯覇者のレッズが戦ったXEROX Super Cup行ってきました。

それにしても、相変わらずレッズの試合は真っ赤かです。
っていうか興行的にはガンバのホームゲームのはずなんですが・・・

むごすぎます。
試合前には代表が同日から合宿に入るということで、代表組み出ないからつまんないだろーって話してたのですが、しっかり小野を含めて出場してきました。ただ、宮本はベンチでした。怪我ならわかるけどチームで先発に入れない代表キャプテンって・・・
で、試合ですけど、正直つまんなかったです。
レッズといえば永井や田中のような選手を擁してスピード感溢れる攻撃サッカーというイメージがあったのですが、1トップのワシントンが速さを使えないのと小野のところでボールを持ってしまって流れが止まってる感じがしました。
後、采配なのかわからないけど中盤でボールを持たせすぎな感じを受けました。長谷部と鈴木はほとんど守備の仕事をしてなかったように見えました。とはいえ、攻撃の時に取られた後のプレッシャーは相当なもので、これは良かったと思います。
深刻なのはガンバで、大黒とアラウージョの抜けた穴は相当に大きいです。加地、マグノ・アウベス、明神といった補強はしてるのですが、ゴール前まで行けてもフィニッシュまでほとんどつながってませんでした。連覇はかなり厳しい予感です。
得点もオウンゴール、セットプレーからのヘッド、オフサイドと取られてもしょうがないラッキーなゴールとちょっとお粗末だったし、試合全体で両チームともパスミスが多かったです。
まぁプレシーズンということもあってこんなもんかなって感じでした。
喫煙所でタバコを吸ってたら、テレビ朝日のピッチ解説でおなじみの川添さんを発見しました。普通にレッズのシャツ着てました。会釈したら軽く会釈を返してくれて中々いい人だと思いました。
テレビ朝日の中継を何とかしろ
とは言えませんでした。
株式会社東芝は21日、ハイブリッドレコーダ「RDシリーズ」6機種の最新ファームウェアを公開。各種不具合の改善が行なわれた。
あまりRD自体で編集とかしないのでそんな不具合もあったのか・・・って感じなわけですが、オリンピックの女子フィギュアが始まる時間を激しく勘違いして、待っている時間を使ってアップデートしてみました。
ネットdeナビで更新をしたのですが、更新にえらい時間がかかりました。体感で10分くらいでしょうか。途中で音声は流れるのに画面がフリーズしたときは今日のチャンピオンズリーグの録画のことが頭をよぎり、背筋に冷たいものが走りましたが、無事終了しました。
リモコンの不具合改善はよくわからないのですが、全体的に操作が機敏になったような気がします。一番顕著だったのは番組表のスクロールが当社比で3倍スムーズになりました。これだけでもアップデートすることをお勧めします。
詳しくは東芝の該当ページをどーぞ。
僕の脳みそは、かなり単純な構造をしているらしく、外的要因にかなり影響されます。
例えば映画でも音楽でも本でもダークな物が入った後は、仕事に対するやる気だとか人間関係に対して精神的にかなりネガティブな反応を引きずります。一応社会人なのでなるべく外に出さないようにしているので傍目には見えないらしいですが、結構引きずりがちです。
でも、ある意味便利な脳みそで、忙しい時期が続いた時なんかにコメディやサクセスストーリーの映画なんか見ると、ポジティブスイッチがONになって簡単にストレス発散できます。仕事で詰まった時なんかにこういう気分転換を図ると、得てしていいアイデアが浮かんだりします。
というわけで、先日DISCASで借りたキューティーブロンドを見ました。
くだらない。
でも面白い。
ほんとバカ映画の代表で、ストーリーなんか
「ファッションにしか興味のないギャルが彼氏を見返すために弁護士を目指して成功しちゃう映画」
と、100字以内で全て書けてしまうし、井筒監督なんかに見せたらブチぎれること間違いなしなくらい内容が薄いのですが、これがまた肩の力を抜いて見れるので面白いんですよ。
正直、最初に主人公のエルを最初に見たときは顔は好みじゃないし、しゃべり方もムカつくし最後まで見ることができるか心配だったのですが、この子がいいんですよ。
素直で正義感が強くて誰にでも好かれて人を見かけで判断しなくて・・・いつの間にかかわいく見えてしまうので恐ろしいです。
というわけで、くだらないですけど映画に気分転換を求めている人にはお勧めです。
ちなみに2も出てるので早速レンタルしました。
今使ってるのは

です。
あまりきつくなくて爽やかなのお勧めないっすかね。
Catalystでアプリケーションを作っている時にdebugで
use Data::Dumper; ... $c->log->debug(Dumper($hoge)) if $c->debug;
なんてことをやってるわけですが、非常に面倒です。
どうにかならんかねと思ってて見つけたのがCatalyst::Plugin::Dumperです。
use Catalyst qw/-Debug Dumper/
としておいて使う時には
$c->log->dumper($hoge) if $c->debug;
でOK。大変便利です。
ここでも書いたとおり、Catalyst::Plugin::Authentication::Store::DBICはCatalyst::Model::DBIC::SchemaのSchmaに対応してません。パッチをつくり中ってことなんですが、ボランティアの人が忙しいらしく一向に公開されません。
というわけで、お手軽対応してみました。(Role関係は個人的に使ってないので動かないかもです。)
__PACKAGE__->config->{authentication}->{dbic} = {
user_class => 'MyApp::Model::Account::User',
user_field => 'username',
password_field => 'password',
password_type => 'hashed',
password_hash_type => 'SHA-1',
};
の場合
__PACKAGE__->config->{authentication}->{dbic} = {
schema_class => 'Account',
user_class => 'User',
user_field => 'username',
password_field => 'password',
password_type => 'hashed',
password_hash_type => 'SHA-1',
};
な感じで動いてます。
要はUser.pmで
my $user_class = $config->{auth}->{schema_class}
? $c->model($config->{auth}->{schema_class})->resultset($config->{auth}->{user_class})
: $config->{auth}->{user_class};
にしてるだけで、そのためにcontextをBackend.pmから渡すようにしてあげてるだけです。
手抜きです。
Catalyst::Model::DBIC::Schemaを使ってみました。
DBIx::Classで新しくなったSchemaモデルをCatalystのModelとして使うクラスなのですが、今までのModelと大きく違うのはモデルをアプリケーションの外に追い出すことが出来る点です。
例えば、複数のアプリケーションで認証情報を使いまわしたい時には便利かと思われます。
まずはスキーマを作ります。(Perl/DBIC - Nekokak's core dumpに大変わかりやすい説明があります。)
Schema/ Account.pm Account/ Users.pmSchema/Account.pm
package Schema::Account; use strict; use warnings; use base 'DBIx::Class::Schema'; __PACKAGE__->load_classes(); 1;Schema/Account/Users.pm
package Schema::Account::Users;
use strict;
use warnings;
use base 'DBIx::Class';
__PACKAGE__->load_components(qw/ PK::Auto::MySQL Core/);
__PACKAGE__->table('users');
__PACKAGE__->add_columns(qw/id username password email/);
__PACKAGE__->set_primary_key('id');
1;
このスキーマをMyApp1とMyApp2で使いまわすことにします。
MyApp1 Contoller Model Account.pm View MyApp1 Contoller Model Account.pm View
MyApp1とMyApp2でModelクラスを作ります。
# script/myapp1_create.pl model Account DBIC::Schema Schema::Account dbi:mysq:account user passwd
Account - クラス名
DBIC::Schema - Modelの指定
Schema::Account - Schemaクラス
以下のようなクラスが生成されます。
MyApp1/Model/Account.pm
package MyApp1::Model::Account;
use strict;
use base 'Catalyst::Model::DBIC::Schema';
__PACKAGE__->config(
schema_class => 'Schema::Account',
connect_info => [ 'dbi:mysql:account',
'user',
'passwd',
{
RaiseError => 1,
PrintError => 0,
ShowErrorStatement => 1,
TraceLevel => 0,
AutoCommit => 1,
}
],
);
1;
使うときは
$c->model('Account')->resultset('Users')
さらに便利なのは
$c->mode('Account::Users')
でSchemaモデルが使えます。
もちろん実際に動かす時にはSchemaクラスはクラスパスが通るところにある必要があります。
と、とっても便利なC::M::DBIC::Schemaなんですが、既存のプラグインとあまり相性がよくありません。
特にC::P::Authentication::Store::DBICは全く動かなくなるので注意です。(今、パッチが作られているみたいです。)
というわけで、引越しで早朝から運動したせいで猛烈に眠いわけですが、やれるうちにやっておこうということで障害対応。
経緯:
とあるサーバーがBIOSすら上がらなくなったので、ホストの移行をしようとしました。データは別ディスクに積んでるので問題ないのですが、色々とある設定を一からやるのは面倒くさいのでHDDを引っこ抜いて他のホストにつないでmountしてぶっこ抜けばいいやと軽い気持ちで望んだわけです。
ありゃ?:
で、IDEのHDDをUSB化するケーブルで他のホストにつないでmountしようとしたのですが、/dev/sdb1 /dev/sdb2と見えるもののbootパーティションはmountできるもののrootパーティションがmountできません。
ちなみに使ったケーブルは

こんな感じに使える優れもの。
偶然にも引越しの最中に社長さんから
「こんなん出てきたんだけどいる?」
と聞かれて
「いらね。」
と、そっけなく答えていたのですが、その直後に
「ごめんなさい。やっぱ、いります。」
という羽目になりました。あの時の社長さんの優越感に歪んだ口元はとっても屈辱的でした。
はまった:
最初に思ったのが、パーティションテーブルが壊れてるんかいなということで、googleさんに聞いてみたらgpartなるツールを使えば復元できそうなことを書いてあったのでインストールしてみました。
ちなみにFedora Core 4の場合は素ではコンパイルが通らないのでsrc/gpart.hのincludeのとこを
#include "errmsgs.h" #include <errno.h> #include "l64seek.h"
とする必要があります。で、make, make install。
で、おもむろに
# gpart /dev/sdb
としたところ散々待たされた挙句返ってくるはずのブロック情報などが全て0というつれないお返事。(この辺から意地になってきます。)
LVMじゃん:
で、週末に家でやればいいやとばかりにHDDを持って帰って自宅でgpartで色々やってみたのですが、結果は惨敗。
そろそろあきらめかけて、週明けの設定地獄を想像しながら寝る準備をしてたのですが、はたと気づくわけですよ。
「LVMじゃん。」
そうです。このディスクはFedoraのインストーラーのデフォルトのまんまLVMでフォーマットしてたんです。これじゃ~ダメなわけです。
結果:
FedoraのレスキューCDからブートしてUSBで接続した後にkudzu-probをかけて認識させ(これはいらんかも)
# lvm vgscan
としたところ
Reading all physical volumes. This may take a while... Found volume group "VolGroup00" using metadata type lvm2
という暖かいお言葉が・・・
念のため/dev/VolGroup00以下を見てみたら無事LogVol100(ルートパーティション)とLogVol101(多分swap)が見えたので
# lvm vgchange -a y
でLVMをアクティベイトしてから
# mkdir /mnt/usb # mount /dev/VolGroup00/LogVol100 /mnt/usb
で無事、mountできました。
というわけで、後は新しいホストにぶる下げてぶっこ抜けばいいかなってことで一件落着でした。
事務所をお引越ししました。
面積は3倍になりましたが駅から2倍遠くなりました。


まぁ唐突な計画でしたが何とか無事終了って感じです。
・・・と思ったらサーバーが一台パーティションが見えないという悲惨な出来事に・・・
というわけで、誠意復旧中。
ShcemaベースになってからえらいことになってるDBIx::Classです。
Catalyst::Model::DBICもまだDBIx::Class::Schema::Loader対応になってないのでCatalyst::Model::DBIC::Plainを使ってたりします。
で、DBIx::Class::Manual::Cookbookにも書いてありますが、C::M::DBIC::Plainでトランザクションを管理する場合は
eval {
$c->model('DBIC')->storage->txn_begin;
$c->model('DBIC::Entry')->create({
title => $c->request->parameters->{title},
body => $c->request->parameters->{body},
});
$c->model('DBIC')->storage->txn_commit;
};
if ($@) {
$c->error("Rollback: $@");
eval {$c->model('DBIC')->storage->txn_rollback};
}
こんな感じでよさげです。
もちろんMySQLならInnoDBを使ってApp::M::DBICでRaiseErrr => 1, AutoCommit => 0をしておく必要があります。
うちの近所にはDVDをレンタルできるお店がありません。(一軒あるけど在庫極少)というわけで、今更ですがTSUTAYAのオンラインDVDレンタルサービスのDISCASを使ってみました。
一応、オンラインDVDレンタルがどんなサービスかといいますと、支払いは月々の会費でWebからレンタルの申し込みをすると自宅にDVDが郵送されてきて、同封の返信袋に入れてポストに投函して返却するといった仕組みです。しかも、プランにもよるけど同時に手元におけるのは2枚ですが、その間延滞金がかからず返却すれば借り放題になってます。よく考えた仕組みだと思います。
この形態のサービス自体はは前からlivedoorのぽすれんとか知ってたのですが、DISCASを選んだのは単純にテレビCMを見たからです。そんなもんです。
で、実際にサイトに行ってみると、さすがに新作は在庫切れだったりするのですが、ちょっと前のタイトルになると思ったより在庫があるというのが感想です。
何か色々プランがあって違いが良くわからなかったのですが、とりあえず月額2079円で借り放題のMプランに入会しました。
で、本当は「ヒトラー 最期の12日間」を借りたかったのですが、なかったので前々から興味があった「キューティー・ブロンド」っていうコメディと「2002FIFAワールドカップ全記録」を借りてみました。
レンタル申し込みをして、翌日の夜に発送のお知らせが来てその翌日にはポストに投函されていました。

こんな感じで届きます。ヤマトのメール便でした。

宛名の部分を切り取ると、そのまま返信用の袋になります。切手が貼ってありました。

中身はこんな感じ。
まぁ、確かにお手軽サービスではあるし便利なのは間違いないかもです。特に延滞金を気にしないでいいってのが僕にはピッタリかもしれません。
後は在庫さえもうちょっと揃っていたら文句なしだと思います。